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2008年07月21日

観にいきたいと思っている

数年前に、DBの実写版映画が製作されるぞ!!
という記事を読んだ。

その時、アップされた記事の日付が4月1日だったため、「どうかエイプリルフールネタでありますように…」などと願いつつ、そのまま忘れて数年目。

やっぱり実写化。

2009年の3月に公開だそうで…観たいような…観たくもないような…(苦笑)。

チョウ・ユンファが出る時点で観たい気もあるが、チョウ・ユンファの印象は「男たちの挽歌」なので、崩れてたら嫌だとかいう我儘な気持ちが、あったりなかったり。

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posted by 隠密 at 02:22 | ラスベガス ☁ | TrackBack(0) | 映画
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2008年03月19日

映画「裸足の1500マイル」

とても静かで、ゆっくりとした映画だった。
悪い意味ではなく、長い時間を一緒に共有したかのような気分だ。

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オーストラリアの先住民・アボリジニを隔離する政策が元の話で、実際の出来事を元にしている。

隔離する政策とは、アボリジニと白人の混血児をアボリジニから隔離し、白人として教育し、助けてやろうというモノ。
隔離される子供は親元から引き離され、収容所で教育を受ける。

映画は、そこへ収容された三人の混血児が、脱走して母の元へ帰り着く道のりを、描いている。

映画の主人公のモデルとなった女性は、後(映画の後の話)に子供を二人授かるも、再び収容所へ移送された。

二人のうち、幼い方の子供を連れて収容所を脱走するが、三年後に子供が再び、収容所へ移送される。
その子と母親は、再び会うことはなかった。

収容所に残された子供の方は、幼さのあまりか母のコトを覚えておらず、そのまま白人としての教育を受けるも、後に父親が白人でないコトを知る(それまで、自分の父は白人だと思っていた)。

母親の妹である叔母(映画の中で、主人公と共に脱走した、主人公の妹)から聞いた話を、一冊の本にまとめたのが、この映画の原作となる。

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posted by 隠密 at 03:33 | ラスベガス ☀ | TrackBack(0) | 映画
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2008年01月14日

映画「28週後…」

映画の話は別ブログでやるようになってしまったので、近頃シーサーで使えるようになった、ブロピタなどから映画紹介でもしてみようかと思う。

「28週後…」
【映像にはショックシーンが含まれます。御注意ください】


オフィシャルサイトに行こうと検索したが、勘違いして「28週目」で探しまくり、なかなかヒットしなかった。

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posted by 隠密 at 00:00 | ラスベガス ☁ | TrackBack(0) | 映画
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2006年10月27日

映画「DEATH NOTE」

漫画であることは知っている。
作者の過去作も知っている。

ただ、この映画の原作となった「デス・ノート」は知らない、という私である(笑)。

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posted by 隠密 at 23:59 | ラスベガス ☀ | TrackBack(0) | 映画
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2006年05月07日

幽霊の 正体見たり 枯れ尾花

タイのホラー映画「心霊写真」めぐり、トラブル続出:Yahoo!>>
そういう不可思議現象は、この世に確かに存在するものだ。

と信じている私ではあるのだが、どうもメディアが絡むと、一気にウソ臭いものに見える(笑)。

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posted by 隠密 at 22:50 | ラスベガス ☀ | TrackBack(0) | 映画
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2006年02月27日

映画「スチュアート・リトル」

先日、テレビでありましたね。

どうも隠密は、映画館まで足を運んで映画を観るタイプではないので、映画の話が人より2年も3年も遅れがちだが、まぁいいだろう(笑)。

その原因は、映画を一緒に観るヤツがいない、というせいもあるのだが(寂しい人生だ)。

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posted by 隠密 at 23:53 | ラスベガス ☀ | TrackBack(0) | 映画
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2005年08月06日

映画「ほたるの墓」

この季節になると必ずやるので、もう見すぎてしまった作品のひとつだ。
だったら見なきゃいいのに、他に見るものがないからと、つい見てしまう。

櫻子が突然、我が家にやって来た。
「一緒にほたるの墓を見よう!!そして泣こう!!」
…ごめん、自分は泣けません。それでもいいですか(笑)?

とか何とかやりつつ、櫻子が御来訪。

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posted by 隠密 at 12:44 | ラスベガス ☁ | TrackBack(1) | 映画
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2005年07月30日

映画「着信あり」

かなり最初の頃に、レンタルで観てました。
話しをすっかり覚えていないところから、どうやら面白くなかったらしい(笑)。

で、テレビでやるというので、他に観るものなかったし、もう一度観ました。
うん。
改めて観ても面白くないや。

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posted by 隠密 at 01:44 | ラスベガス ☁ | TrackBack(0) | 映画
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2005年07月25日

映画「感染」

一度は映画館で見ようかと思っていたのだが、連れが嫌だというので見れなかった(笑)。
先日、たまたま機会があり、DVDレンタルで観ることになった。
折りしも時間は丑三つ時…。

などと身構えするほど怖くはなかった、というのが結論でして(笑)。

ところで。
映画中のとあるワンシーンに、霊らしきものが映りこんでいる…という話しを、私は大分前に聞いていたことを思い出したのだが、そのシーンが一体、どこだったのかサッパリ覚えておらず、確認するコトが出来なかった(笑)。

※多少のネタバレを含みますので、知りたくない人は遠慮なさると宜しいかと思います。

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posted by 隠密 at 01:28 | ラスベガス ☔ | TrackBack(0) | 映画
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2005年05月03日

映画「ターミナル」

新作DVD情報「ターミナル」:関連記事>>夕刊フジBLOG

実母が見よう、と言ったので、封切にされてから間もなく、観にいった映画のひとつだ。
私は特にスピルバーグが好き…というワケではない。
いや、そもそも固定の人を好きになることなど、まずない。
誰が出ていて、誰が監督かなど、私にとってはどうでもいい。

良いか悪いか。中身しか目に入らないのだ。

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posted by 隠密 at 14:53 | ラスベガス ☁ | TrackBack(1) | 映画
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